フードジャパンサミット2026が
11月17日 宮崎観光ホテルで開催されます。
みやざき発酵文化ネットワークはこの企画に協力して
様々なセッションを展開していきます。
登壇者 岩手ベアレン醸造所 嶌田陽一社長
宮崎ひでじビール 永野時彦社長
ファシリテーター 戸高洋子
セッションタイトル
東西ビールの世界一が宮崎で出会う

人口減少や地域経済の変化が進むなか、
地方には独自の食文化や発酵文化が今なお息づいている。
クラフトビールは単なる酒類ではなく、
その土地の歴史、自然、人材、生産者、観光を結び付ける地域ブランドそのものである。
本セッションでは、
日本を代表するクラフトブルワリーである岩手県盛岡市のベアレン醸造所と
宮崎県延岡市の宮崎ひでじビールの経営トップが対談。
東西、それぞれ異なる風土の中で地域資源をどのように磨き上げ、
商品価値を生み出し、全国・世界へ発信してきたのかを語りあう
食・発酵・観光・地域創生の未来を考える
フードジャパンサミットの象徴的なセッションです
岩手ベアレン醸造所の嶌田社長は宮崎が初めてのようですので
宮崎の魅力をたくさん体験していただきたいですね!
ぜひお楽しみに


